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02月
12

[たべたい菜] ブログ村キーワード:生態系

おはようございます、M.Ishiiです。

ペット栽培III(たべたい菜)01

 

前回、初雪が降る中元気に生長を続ける、たべたい菜の「クウたん」

 

この栽培も開始から77日目を迎え、

簡易温室の外は凍えるような寒さが続く中、

室内ではぬくぬくと育つ「クウたん」の姿がありました。

 

暖かい環境で育てていることもあり、

「クウたん」は株が一回り大きくなり、葉がワサワサと茂っていました。

ペット栽培III(たべたい菜)21

 

株同士が触れ合っているため間引きしてあげたいところですが、

間引いてしまうと最後に収穫する株数が減ってしまいますので、

生育の悪そうな下葉のみを摘み取りました。

 

栽培開始から85日目

「クウたん」さらに葉が大きくなり、順調に育っています。

ペット栽培III(たべたい菜)22

 

この栽培を始めるときにもお伝えしましたが、

'たべたい菜'小松菜とチンゲン菜の交配種で、

それを裏付けるように、葉の形は小松菜に似ており、

株元付近の葉茎はチンゲン菜に似ています。

 

アブラナ科の葉物野菜は複数の品種を交配したものが多いですが、

'たべたい菜'のように部分的に各品種の特徴が形となって

見ることができるのはおもしろいです。

 

栽培開始から92日目

春の陽気を感じられるようになり、

簡易温室内の温度は日中で30℃近くまで上がるため、

「クウたん」は上せてしまい少しグッタリしていました。

ペット栽培III(たべたい菜)23

 

しかし、サウナ状態の中でもちゃんと育っていることは言うまでもなく、

「クウたん」はそろそろ収穫しても良さそうな時期になった感じがします。

次回に続く

by M.Ishii

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01月
21

[たべたい菜] ブログ村キーワード:生態系

おはようございます、M.Ishiiです。

ペット栽培III(たべたい菜)01

 

今夜も関東甲信では雪が降る予報が出ており、

ペットボトル菜園の野菜たちに影響が及ぶのではないかと

心配する今日この頃です。

 

関東甲信にお住まいの方は交通の乱れが予想されますので、

お早めのご帰宅をされるほうが賢明のようですね。

 

さて、昨年末にお伝えしたたべたい菜の「クウたん」ですが、

今年初めての生長記録をお伝えすることになり、

久しぶりな感じがしますね。

 

前回、「クウたん」は鉢の土面を覆い隠すように葉が大きくなり、

葉の形状がウサギの耳に似ていました。

 

少しカワイらしさのある「クウたん」は栽培開始から56日目を迎え、

草丈が少し伸び葉数が増えたように感じます。

ペット栽培III(たべたい菜)18

 

葉の大きさは殆ど変わっていませんでしたが、

近くに寄ってみると小さな葉が出ているのを確認できました。

 

新たに出た葉は小さくてカワイらしく、

ウサギの耳のような形になるのかなと想像したら微笑ましく感じます。

 

栽培開始から63日目

「クウたん」は大きな生長の変化を見せることはないものの、

着実に大きくなっているように感じます。

ペット栽培III(たべたい菜)19

 

葉数が増え、新たに出てきた葉が大きくなったことで葉が茂るようになり、

少し間引いたほうがよいのかなと思うこともあります。

 

しかし、ここで間引いてしまったら収穫時の株数が減ってしまうので、

葉色の悪い葉だけを摘み取り、少し追肥するだけに留めておきました。

 

栽培開始からちょうど70日目

今年初めて我が横浜で初雪が観測されてから数日経ったのですが、

そんな中、「クウたん」元気よく生長してくれていました。

ペット栽培III(たべたい菜)20

 

簡易温室内で育てているとは言っても室内の温度は11.5しかなく、

「クウたん」にとっては厳しい栽培温度の中で育っていたのでしょう。

 

それにもかかわらず、葉が大きくなり葉数もさらに増え

ワサワサの状態に生長するなんて、「クウたん」はたくましい奴です。

 

今季栽培の中でツケナ系野菜が脱落する中、

唯一頑張っている「クウたん」

 

昨年末から葉物野菜が有り得ないと思うほど価格が高騰し、

いまや貴重な存在でもある「クウたん」を大事に育てたいと思います。

次回に続く

by M.Ishii

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12月
31

[たべたい菜] ブログ村キーワード:生態系

おはようございます、M.Ishiiです。

ペット栽培III(たべたい菜)01

 

前回、厳しい寒さに晒されながらも頑張って生長し、

少し早めの間引きを行った、たべたい菜の「クウたん」

栽培開始から36日目を迎えました。

 

間引いた後、購入した簡易温室に入れて育てるようにしたのですが、

その生長ぶりが楽しみですね。

 

早速、ペットボトル菜園で栽培中の「クウたん」の様子を見てみますと、

私が想像していたよりも大きく育っていました。

ペット栽培III(たべたい菜)15

 

株の大きさは間引き後の3倍近くあり、葉の色は濃い緑色となり、

元気に育っている様子が伺えます。

 

栽培開始から42日目

「クウたん」さらに葉を倍近くに大きくし、

順調に育っていました。

ペット栽培III(たべたい菜)16

 

近くに寄って見てみたところ、

「クウたん」の葉脈がより鮮明に浮かび上がっていることに気づき、

この栽培を始めたときにもご説明したように、

葉の形がどことなくチンゲン菜に似ているように感じました。

 

栽培開始から49日目

「クウたん」は一段と大きく生長し、

だいぶ鉢の土面が大きくなる葉で見えなくなってきました。

ペット栽培III(たべたい菜)17

 

「クウたん」の葉っぱは角度を変えて見ると、

ウサギの耳に似ていてカワイらしく癒されているのですが、

今後の生長がますます楽しみになってきました。

次回に続く

by M.Ishii

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12月
14

[たべたい菜] ブログ村キーワード:生態系

おはようございます、M.Ishiiです。

ペット栽培III(たべたい菜)01

 

前回、厳しい寒さの中、無事に芽を出してくれた、

たべたい菜の「クウたん」は栽培開始から15日目を迎えていました。

 

「クウたん」は蒔いた種の殆どから発芽し、

双葉が大きくなっていました。

ペット栽培III(たべたい菜)08

 

近くに寄って見てみると、殆ど芽からは小さな本葉が出ており、

寒さに耐えながらも頑張って育つ様子が伺えました。

 

それにしても、小さな本葉はカワイらしくて癒されます()

 

栽培開始から22日目

「クウたん」は草丈を2(cm)ほどに伸ばし、

本葉も双葉と同程度の大きさに育っていました。

ペット栽培III(たべたい菜)09

 

また、新たに小さな本葉も出てきており、

順調に育っているように感じます。

 

栽培開始から29日目

「クウたん」はさらに草丈を伸ばし、葉もより大きくなっていました。

ペット栽培III(たべたい菜)10

 

葉数も2~3枚に増え、どこかウサギの耳に似た形をした葉が

目立つようになり、少し混み合ってきていました。

 

まだ、それぞれの株の葉が触れ合っているわけではありませんが、

厳しい寒さで生長が鈍っているとはいえ、

一つの鉢のエリアに5~6株の「クウたん」を放置したままでは

やがて、もっと込み合ってしまい、間引き作業が大変になりますので、

少し早めの間引きをすることにしました。

 

間引きをする目安としては本葉を2~3枚付けた頃に行えばよいので、

今の「クウたん」の状態を見た限りでは適期といえそうです。

 

今回の間引き作業では下記のポイントに注意して、

株元から園芸用ハサミで剪定して行いました。

[間引き作業でのポイント]

・根の張り具合をよく見てから根元よりやさしく引き抜くか、

 もしくは園芸用ハサミを使って根元から剪定する。

ペット栽培III(たべたい菜)11

 

今回は一鉢に4株育てたいと思っていますので、

鉢の各エリアに元気そうな株を2株残すようにして間引きました。

 

間引きした葉はご覧の通り、きれいな色をしていました。

ペット栽培III(たべたい菜)12

 

せっかく育てた間引き菜を捨てるのはもったいないですので、

いつものように、味噌汁の具に使いました。

ペット栽培III(たべたい菜)13

 

今回の間引き作業で4株が残りましたが、

今後もより厳しい寒さが続きますので、先日購入した簡易温室に入れ、

大事に育てていきたいと思います。

ペット栽培III(たべたい菜)14

次回に続く

by M.Ishii

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11月
17

[たべたい菜] ブログ村キーワード:生態系

おはようございます、M.Ishiiです。

ペット栽培III(たべたい菜)01

 

前回、皆さんのご要望にお答えする形で始まった'たべたい菜'栽培。

 

この品種は育て方次第で'小松菜'にも'チンゲン菜'にもなる、

便利な野菜ですので、これから種を蒔いて育てようとする中、

どちらに育てようか迷ってしまいます。

 

さて、今回は'たべたい菜'の種蒔き作業を行いますので、

いつものように、必要な道具について簡単にご説明したいと思います。

 

まず、今回使用する'たべたい菜の種'についてですが、

下の写真をご覧の通り、サカタのタネ社のものを使います。

ペット栽培III(たべたい菜)04

 

この種は青い薬剤が塗布されているのが分かるかと思いますが、

これは発芽直後に土壌病害などから守るために

品種によって薬剤処理が施されているのです。

 

このような種の薬剤処理の有無については、

種袋の裏側に記載されていますので確認してみて下さい。

 

'たべたい菜の種'は他のメーカーでも販売しているようですが、

いずれも比較的安価で購入することができますので、

皆さんのお好みでお選び下さい。

 

続いて、今回の栽培に使うペットボトル鉢についてですが、

 

'たべたい菜'の収穫した場合、

その使い道については現段階では考えていませんが、

最低でも一鉢で4株は収穫できるように育てたいと思っています。

 

このため、今回の栽培では一鉢に計4株を育てることが可能な

「ツイン型ペットボトル鉢」を使いたいと思います。

ペット栽培III・ペット鉢14_2

 

4株育てるだけなら'2つ折り型ペットボトル鉢'でもよいのですが、

この鉢では土を入れる容積が各エリアによって異なるため、

同一環境下で育てることはできないのです。

ペット栽培III・ペット鉢03_2

 

つまり、株の大きさにバラツキのある4株が育ってしまうのです。

 

これを改善するためには鉢の各エリアの容積を同一にする必要があり、

その結果、「ツイン型ペットボトル鉢」を採用することにしたのです。

 

この鉢を使って、最低でも'4株のたべたい菜'を収穫できるように

頑張って育てたいと思います。

 

最後に、今回の栽培で最も重要な培養土についてです。

 

ペットボトル栽培では排水性を良くすることが最重要ですので、

園芸店やホームセンターなどで購入することができる

「粒状の野菜用培養土」を2()使います。

ペット栽培III・ツール01

 

'たべたい菜'の場合、市販の'粒状の野菜用培養土'

そのまま使用しても十分収穫まで育てることはできます。

 

しかし、私は'たべたい菜'の生育をよくするために、

この培養土に'一握りの発酵油かす'を混ぜ込みました。

 

'発酵油かす'は葉や茎の生長に欠かせない窒素を多く含んでおり、

殆どの植物の追肥にも使え、植物が吸収しやすいのでお勧めの肥料です。

 

以上が今回の栽培で最低限必要な道具の詳細になりますが、

今回の'たべたい菜'栽培ではもう一工夫をしたいと思います。

 

基本的に、'たべたい菜'の種蒔き作業では、

下記の2つのポイントに注意して種を蒔けば、

問題なく育てることができると思います。

[種蒔き作業でのポイント]

・種が重ならないように注意して蒔くこと。

・発芽するまでの間は、種が流されないように注意して

 水やりすること。

 

今回育てる'たべたい菜'は寒さに強い品種になりますが、

発芽を揃えるためには寒さ対策をしておく必要があります。

 

ただ、'たべたい菜'のような葉物野菜の多くは水やりの頻度や

栽培温度により草丈がヒョロヒョロと伸びやすくなります。

 

草丈がヒョロヒョロと伸びる症状のことを徒長というのですが、

徒長の原因は日光不足や水分過多、栄養不足ないし栄養過多などがあり、

それらに加え、土の温度が高い状況下でも起こる症状なのです。

 

徒長すると、株全体がヒョロヒョロと縦に長く生長し、

正常に育った植物と比べると病弱になりやすく、

野菜の場合は収穫量が減り、園芸植物の場合は花の数が減ります。

 

しかし、ここで諦めるのはまだ早いですよ!!

 

今回の栽培ではこの症状を少しでも解消するために、

種を蒔いた後の土面にワラを敷きました。

ペット栽培III(たべたい菜)05

 

敷きワラは直射日光から吸収した温度を保ち、

保水性もあることから必要以上に水やりしなくてよいのです。

 

ワラを敷いても多少の徒長はあるかもしれませんが、

これをやるのとやらないのでは雲泥の差だと思います。

 

説明が長引いてしまいましたが、

今回の'たべたい菜'の種蒔き作業は下図の要領で行いました。

たべたい菜の種蒔き作業

 

とりあえず、'たべたい菜'の種蒔き作業が完了し、

あとは無事に種が発芽するのを見守るだけです。

ペット栽培III(たべたい菜)06

 

これから先、'たべたい菜'の生長をお伝えする際に、

私が育てる'たべたい菜'のことを「クウたん」と呼ぶことにします。

 

'たべたい菜'の発芽日数は3~5日程度ですので、

栽培開始から5日目になり、ペットボトル菜園で育てている

「クウたん」の様子を見てみることにしました。

 

しかし、種を蒔いた後の数日は最高気温でも12℃前後しかなく、

このため、まだ芽が出ている様子は確認できませんでした。

 

それから2日が経過して...

恐る恐る「クウたん」の様子を見てみますと、

まだ発芽していないようでした。

ペット栽培III(たべたい菜)07

 

ところが、ワラを厚く敷き詰めたこともあり、

それを取り除いて確認してみますと、

小さな芽がポツポツと出ていました。

 

この芽を見た感触からすると発芽して間もないようで、

「クウたん」は生まれたての赤ちゃんと同じなのです。

 

ここ数日、寒さがより増してきましたので、

しばらくの間はワラを敷いた状態で育てたいと思います。

次回に続く

◆「たべたい菜」の種蒔き作業にかかった費用◆

購入した商品

数 量

単 価

金 額

たべたい菜の種

1

141

141

野菜の培養土<粒状>(14)

1

398

59
(2L使用)

発酵油かす(1L)

1

298

3
 (10ml使用)

敷きワラ(200)

1

498

13
(5本使用)

天然水のペットボトル(2L)

2

88

176

合計金額 

392

※ ジョウロと霧吹き、移植ゴテは自宅にあるものを使用しているため、

 上表には費用として計上しておりません。

 

by M.Ishii

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11月
12

[たべたい菜] ブログ村キーワード:植林・植樹、生態系

おはようございます、M.Ishiiです。

ペット栽培III(たべたい菜)01

 

先月末実施の野菜投票で当選した'たべたい菜の種'を購入したことは

先日の私の呟きでご存じかと思います。

 

今回育てる'たべたい菜'という品種のツケナは、

どの方もその品種名に惹かれたのではないでしょうか?

 

この'たべたい菜'という品種の由来について色々調べてみたのですが、

それに関する情報がなく分かりません。

ペット栽培III(たべたい菜)02

 

しかし、このツケナは上の写真をご覧の通り、

どことなくチンゲン菜に似ていることだけは分かりますよね。

 

どうも、'たべたい菜'はその時期による育て方次第で、

小松菜としてもチンゲン菜としても収穫できる

便利なツケナらしいのです。

 

具体的には、'たべたい菜'ほぼ年間を通して育てることができ、

夏期に密植栽培することで小松菜のように収穫することができ、

冬期には株間を少し開けて大型チンゲン菜として収穫できるのです。

 

このため、暑さにも寒さにも強い品種であることは想像できます。

 

以前、'べんり菜'というツケナを育てたことがありますが、

それよりも重宝するかもしれない'たべたい菜'を早く育てて、

食べてみたいものです。

 

それでは、早速下図の道具を使って、

'たべたい菜の種'を蒔くことにしましょう。

ペット栽培III(たべたい菜)03

 

それにしても、つまらない親父ギャグで締めるとは情けないですね。

次回に続く

by M.Ishii

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