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05月
10

[ジャンビーノ] ブログ村キーワード:食物連鎖、生態系

おはようございます、M.Ishiiです。

 

入院しているとあまりにも暇すぎて色々なことを考えてしまいます。

 

考え事の中にはペットボトル栽培のことも含まれるのですが、

退院したら真っ先にやりたいと思っているのは

'つるなしインゲン'の種蒔き作業。

 

なぜ、'つるなしインゲン'を育てたいのかと言えば、

ここ最近のペットボトル栽培に対する取り組み方が雑になり、

質の高い栽培を目指して頑張っているつもりでいただけで

実際の行動が伴っていないことから、今から7年前に

初めてペットボトル栽培に取り組んだ頃のことを思い出し、

初心に戻って育ようと思ったからです。

ペット栽培III(つるなしインゲン・改)01

 

今回育てる'つるなしインゲン'はその時に初めて育てたのと全く同じ

モロッコインゲンに似ている「つるなしジャンビーノ」という品種。

ペット栽培III(つるなしインゲン・改)02

 

この品種の種は入院前に既に購入していますので、

退院したらすぐに種蒔き作業ができる状態にしています。

 

従って、検査の結果が悪い方向に行かないことを祈りつつ、

早く退院して'つるなしジャンビーノの種'を蒔きたいなぁ。

次回に続く

ペット栽培III(つるなしインゲン・改)03

by M.Ishii

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10月
30

[インゲン]ブログ村キーワード、地球温暖化

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで栽培する'つるなしジャンビーノ'は、

秋らしい気候の中草丈を数(cm)伸ばし莢も大きく育ちました。

 

縦型ペットボトル鉢で栽培中の「ジャッピー」

10(cm)の長さに生長し、2つ折型ペットボトル鉢に

敷きワラをして栽培する「ビニーくん」

同鉢に敷きワラをしないで育てている「ホビジーニ」は、

ともに、(cm)ほどの長さに育っていました。

 

一足先に、「ジャッピー」は収穫しましたが、

今回は「ビニーくん」と「ホビジーニ」の収穫が期待できそうです。

 

栽培開始から82日目

ここのところ、冷たい雨が降り続く日が増え、

晴れる日が少なくなったこともあり、

「ジャッピー」はあまり生長することができず、

見た目にもほとんど変わりはありませんでした。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)91

 

しかし、近くに寄って見てみると、

長さ10(cm)以上になる莢が数箇所に実っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)92

 

実った莢の一部には土面に付きそうなものがあったので、

後ほど収穫することにしました。

 

一方、2つ折型ペットボトル鉢で育てている

'つるなしジャンビーノ'栽培開始から55日目を迎えました。

 

「ビニーくん」は草丈の伸びはあまりなく、

葉数も若干少なくなったように感じられます。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)93

 

このため、前回数(cm)あった莢は10(cm)近くに生長し、

収穫することができそうな大きさになっていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)94

 

「ホビジーニ」は前回左右の株で差が付き始めましたが、

その差はさらに広がり、左側の株は葉が沢山付いているのに対し、

右側の株はほとんどの葉が枯れ落ちてしまい、

寂しい姿になっていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)95

 

左側の株には10(cm)ほどの長さになる莢が沢山付いており、

こちらも収穫することができそうです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)96

 

植え換え時に余った苗を別の鉢で育てている「ザンビーノ」は、

天候不順の中、草丈を数(cm)伸ばし元気に育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)97

 

また、近くに寄って見てみると、

(cm)の長さになる莢がいくつもできており、

所々にまだ花が咲いていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)98

 

現在栽培している'つるなしジャンビーノ'の中で、

「ザンビーノ」が一番元気で今後の収穫に期待が持てそうです。

 

とりあえず、今回収穫できそうな莢を収穫したところ、

12となり、まずまずの収穫量だったといえます。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)99

 

今回収穫した'つるなしジャンビーノ'は、

簡単に調理することができる「きんぴら」に使いました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)100

 

'つるなしジャンビーノ'と一緒に炒めたレンコンとの相性がよく、

食が進むほどの美味しさでした。

 

さて、今回のつるなしジャンビーノ栽培は、

以下に示す項目について調べる試験的な栽培でした。

・ワラを敷いた場合の生育状況

・保水剤を混在させた培養土での生育状況

 

栽培途中に、横型ペットボトル鉢で育てた株については

大変残念な結果となりましたが、

その後、2つ折型ペットボトル鉢で育て直し、

現在も莢を付けて育っています。

 

2つ折型ペットボトル鉢における栽培では、

最初から保水剤を混在させた培養土で育てていましたが、

敷きワラをした場合のほうが生長していたように感じられます。

 

これは、夏の暑い時期に顕著に現れていましたので、

敷きワラをした効果はあったと考えられます。

 

また、横型ペットボトル鉢で栽培した時にもお伝えしたように、

培養土への保水剤の混在の有無については、

想定していたよりは効果のほどが示されなかったため、

保水剤を混在させる必要性は必ずしもないと思われます。

 

従って、今回の試験栽培では、敷きワラによる保水効果および

'つるなしジャンビーノ'の生育を伸ばす効果はあったものの、

培養土に保水剤を混在させることへの効果は

思ったほどないことが分かったと結論付けたいと思います。

<ペット栽培・試験録~つるなしジャンビーノ~ 完>

M.Ishii

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10月
13

[インゲン]ブログ村キーワード、地球温暖化

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで栽培する'つるなしジャンビーノ'は、

順調に草丈を伸ばし、生長を続けてくれました。

 

縦型ペットボトル鉢で育てている「ジャッピー」は、

長さ3~8(cm)ほどの莢ができ、収穫まで僅かとなりました。

 

しかし、順調に育っていた「ジャッピー」には、

'ハモグリバエの幼虫'一部の葉に寄生するという

ハプニングが発生しました。

 

なんとか、寄生した葉は摘み取りましたが、

「ジャッピー」のその後の様子が気にかかります。

 

栽培開始からちょうど70日目

以前までのような異常な暑さは収まりすっかり秋めくなか、

「ジャッピー」は未だに草丈を数(cm)伸ばし

新たな葉や新芽が続々と出てきていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)81

 

前回、一部の葉に寄生した'ハモグリバエの幼虫'ですが、

早いうちに寄生した葉を摘み取ったことから、

その後、被害のほうは確認することはなく、

なんとか、この窮地を乗り切ることができました。

 

ところで、「ジャッピー」は前回確認された莢を含め、

長さ10(cm)程ある莢が箇所に出来ていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)82

 

大きく育った莢は収穫できそうな状態ですので、

後ほど収穫することにしましょう。

 

一方、2つ折型ペットボトル鉢で育てている

'つるなしジャンビーノ'栽培開始43日目を迎えていました。

 

敷きワラをしている「ビニーくん」は、

草丈が目測で50(cm)ほどに伸びていましたが、

左右の株で生長具合が異なっていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)83

 

右側の株は元気に生長しているようで、

既に開花しているものや莢ができているものを確認できました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)84

 

左側の株は開花しているのを確認できますが、

ほとんどの葉が枯れてしまっており、対称的な状態でした。

 

葉が枯れてしまった原因が不明なだけに、

何らかの病気にかかっていないことを願いたいところです。

 

敷きワラをしていない「ホビジーニ」もまた、

'ビニーくん'と同様、大きく育っているものの、

左右の株において生長の違いが顕著でした。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)85

 

左側の株はきれいな花が至る所に咲いており、

時折、長さ3(cm)ほどになる莢を目にすることができました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)86

 

これとは対称的に、右側の株では殆どの葉は愚か、

枝分かれが少なく、一部分に小さな脇芽が出ている状態で、

左側の株ほどの生長への期待はできない印象でした。

 

余った苗を植え替えて育てている「ザンビーノ」ですが、

他の2つの鉢で育てているものに比べて若干小さいですが、

一番元気に育っているように感じました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)87

 

草丈50(cm)はある「ザンビーノ」は、

一部の葉は枯れてしまっているものがありましたが、

殆どの葉は青々とし、開花しそうに蕾が所々にできており、

今後の生長に期待が持てます。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)88

 

2つ折型ペットボトル鉢で栽培中の'つるなしジャンビーノ'

一部に問題を抱えているものがありますが、

栽培日数的にも順調に開花し、莢ができていることから、

今後の収穫が楽しみになってきました。

 

今回は「ジャッピー」で収穫できそうなものを収穫しました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)89

 

わずか計8莢しか収穫できませんでしたが、

これでも以前育てたときと比較すれば多いので、

まずまずの出来と思いたいです。

 

今回収穫した'つるなしジャンビーノ'ですが、

収穫量が少なかったことから、チャーハンに使ってみました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)90

 

'つるなしジャンビーノ'は炒め物やお浸し、煮物など、

色々な調理法で食べることができ、重宝する野菜です。

 

今回、チャーハンに使ってみましたが、

'つるなしジャンビーノ'の歯ごたえがよく、

美味しく頂くことができました。

 

「ジャッピー」もまだまだ小さな莢ができていますので、

もしかすると、次回は大量収穫となるかもしれませんね。

<次回に続く>

M.Ishii

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09月
29

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おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで栽培する'つるなしジャンビーノ'は、

いずれもトラブルが発生することなく、順調に育っていました。

 

縦型ペットボトル鉢で栽培中の「ジャッピー」は、

残暑が厳しいにも関わらず、さらに草丈を伸ばし、

続々と蕾ができ所々に開花しているものがありました。

 

2つ折型ペットボトル鉢で栽培中の'つるなしジャンビーノ'

いずれも大きく育ってくれたため、支柱で支えました。

 

栽培開始から53日目

ペットボトル菜園の気温は7~8℃下がり、

暑さのほうはだいぶ和らいできました。

 

そんな中、「ジャッピー」草丈を伸ばし、葉数も増やし

相変わらず、元気に育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)75

 

そして、前回開花していた箇所を覗いてみますと、

所々に長さ3~8(cm)ほどになる莢が出来ていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)76

 

「ジャッピー」は栽培日数から判断して、

順調に収穫期を迎えているように感じます。

 

しかし、順調に生長しているように見える「ジャッピー」にも、

一つ気になることがありました。

 

それは、一部の葉に'ハモグリバエの幼虫'が寄生した後が

クッキリと残されていること。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)77

 

この害虫に寄生してしまうと、

寄生した葉は全て摘み取らなければならず、

「ジャッピー」の生育に悪影響を及ぼす可能性があるのです。

 

まだ、莢のほうには寄生していないのがせめてもの救いです。

 

収穫期を迎えようとする中、厄介な害虫に目をつけられた

「ジャッピー」は今後注意深く観察していく必要がありそうです。

 

一方、2つ折型ペットボトル鉢で栽培している

'つるなしジャンビーノ'は栽培開始から26日目になり、

敷きワラをしている「ビニーくん」草丈が30(cm)近くまで

伸びており、葉数も倍近くに増えていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)78

 

ただ、気温が著しく低下したことが影響したためなのか、

少し徒長気味なところが心配されます。

 

それに対し、敷きワラをしていない「ホビジーニ」は、

草丈の伸びや葉数については'ビニーくん'と同様ですが、

茎が少し太く葉の付き方もシッカリしていたのです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)79

 

同じ環境下で育てる中での違いを考えますと、

敷きワラをしていないことや植え替えたことが挙げられますが、

これらが「ホビジーニ」の生育に何らかの影響を

与えたのかもしれません。

 

最後に、前回植え替えた際に余った苗を

別の2つ折型ペットボトル鉢に移植した「ザンビーノ」ですが、

だいぶペットボトル鉢に馴染んできたのか、

元気に育ってくれていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)80

 

草丈は25(cm)ほどあり、葉数も意外と多いことから、

他の2つの鉢に引けを取らない生長ぶりが伺えます。

<次回に続く>

M.Ishii

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09月
15

[インゲン]ブログ村キーワード、地球温暖化

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで栽培する'つるなしジャンビーノ'は、

それぞれ順調に育ってくれていました。

縦型ペットボトル鉢で栽培中の「ジャッピー」は、

厳しい残暑の中を大きく育ち、待望の蕾が出来ていました。

 

2つ折型ペットボトル鉢で栽培中の'つるなしジャンビーノ'は、

どちらも本葉が開くまでに生長しました。

 

今後も厳しい残暑は続きそうですので、

元気に育ってくれることを祈るばかりです。

 

栽培開始から38日目

「ジャッピー」は厳しい残暑が続く中、さらに草丈を伸ばし、

元気に育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)66

 

その証拠に、前回確認された蕾から花が咲き

ほかの所からも続々と蕾が出来ていたのです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)67

 

「ジャッピー」はもしかすると、既にこの世には存在しない

横型ペットボトル鉢で育てた'つるなしジャンビーノ'の分まで

頑張って育ってくれているのかもしれません。

 

一方、2つ折型ペットボトル鉢で育てている

'つるなしジャンビーノ'は栽培開始から11日目になり、

敷きワラをしている「ビニーくん」葉数が倍近くに増え

元気に育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)68

 

「ビニーくん」は全ての種から発芽したこともあり、

それぞれの株の葉が密集しているため、間引くことにしました。

 

また、「ビニーくん」の草丈は20(cm)近くまで伸びているため、

ついでに、支柱を立てることにしました。

 

今回は2つ折型ペットボトル鉢で育てていることもあり、

鉢の深さがある分、支柱を立てるのは非常に楽で、

前回のようにおかしな小細工をする必要はなさそうです。

 

敷きワラをしていない'つるなしジャンビーノ'

「ホビジーニ」は結局、全ての種から発芽することができず

既に発芽したものだけが順調に育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)69

 

「ホビジーニ」も'ビニーくん'と同様、

葉が大きくなり、草丈も20(cm)近くまで伸びていました。

 

「ホビジーニ」は'ビニーくん'に比べると株数が少ないのですが、

'ビニーくん'の間引きのついでに間引くことにしました。

 

栽培開始から44日目

「ジャッピー」は葉数が増えたこともあり、

一回り大きくなった印象を受けるようになりました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)70

 

もちろん、草丈のほうもさらに数(cm)伸び

元気に育ってくれています。

 

これだけ暑い日が続いていますので、

少しは衰弱する素振りを見せても不思議ではないのですが、

「ジャッピー」を間近で見てみたところ、

開花しているものや蕾が出来ているものの他に、

以前開花した所から莢らしきものが出来ていたのです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)71

 

栽培期間を見ても、ほぼ予定通りの日数で莢ができているため、

順調に育っていることはここからも伺えます。

 

一方、栽培開始から17日目になる「ビニーくん」の様子ですが、

一部の葉に葉焼けらしき箇所が見受けられるものの、

至って順調に育っていると言えるでしょう。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)72

 

「ホビジーニ」'ビニーくん'と同様で、

一部の葉に葉焼けらしき跡がありますが、

新葉も続々と出てきているようで元気に育っています。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)73

 

ところで、「ビニーくん」や「ホビジーニ」の間引きの際に、

間引いてしまった苗の行方が気になりませんか?

 

実は、間引いてしまった苗はちょうど4株残っていたため、

そのまま処分するにはもったいないので、

別の2つ折型ペットボトル鉢に植え替えてあげたのです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)74

 

この'つるなしジャンビーノ'は残った苗だけに、

「ザンビーノ」という愛称で呼び、育てていきたいと思います。

<次回に続く>

M.Ishii

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09月
08

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おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで栽培する'つるなしジャンビーノ'は、

新たな展開を迎えることになりました。

 

これまで横型ペットボトル鉢で育ててきた

'つるなしジャンビーノ'は完全に力尽きてしまったため、

これらを教訓にして、新たな栽培を開始したのでした。

 

果たして、新たに栽培を始めた'つるなしジャンビーノたち'

元気に発芽してくれるのでしょうか?

 

栽培開始から32日目

縦型ペットボトル鉢で栽培中のつるなしジャンビーノの

「ジャッピー」は、厳しい残暑の中、大きく育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)58

 

見た目にも元気そうで、草丈は(cm)伸び葉数も増えました。

 

「ジャッピー」を間近で見てみますと、

数ヵ所から蕾らしきものを確認でき、開花しそうな状態でした。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)59

 

栽培日数からみて、順調に育っているといえそうです。

 

一方、前回2つ折型ペットボトル鉢を使い、

新たな栽培を開始したつるなしジャンビーノですが、

敷きワラをして栽培している「ビニーくん」

栽培開始から4日目にして蒔いた種全てから発芽しました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)60

 

しかも、近くで見てみますと、

早くも本葉が出始めている芽が一部に見られたのです。

 

もう一つの敷きワラをしていない「ホビジーニ」は、

発芽しているものを確認できますが、

全ての種から発芽していませんでした。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)61

 

しかし、発芽した芽はいずれも本葉が出ており、

敷きワラの使用の有無による生育の違い

色々なところに出ていることが分かりました。

 

栽培開始から35日目

「ジャッピー」一段と草丈を伸ばし、大きく育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)62

 

数日前に確認された蕾はさらに大きくなり、

他の場所でも小さな蕾が出来ているのを見ることができます。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)63

 

「ジャッピー」はこの栽培で唯一最初から育っている

'つるなしジャンビーノ'ですので、

収穫するまで頑張って育ってほしいと思います。

 

一方、「ビニーくん」は栽培開始から8日目になり、

劇的に大きく育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)64

 

草丈は1213(cm)に伸び

本葉の数も増え大きく育っていたのです。

 

「ホビジーニ」については発芽した芽が育ってくれていますが、

'ビニーくん'ほどの大きな生長は見られず、

草丈の伸びも10(cm)に止まっていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)65

 

また、発芽していない種はようやく芽が出ようとしており、

敷きワラの使用による効果の違いが明確に示されたと考えます。

<次回に続く>

M.Ishii

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09月
02

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おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで栽培する'つるなしジャンビーノ'のうち、

リサイクル処理した培養土を用い、横型ペットボトル鉢で

育てていたつるなしジャンビーノの「ビーノくん」

完全に力尽きてしまいました。

 

一方、縦型ペットボトル鉢で栽培中のつるなしジャンビーノの

「ジャッピー」ぐんぐんと大きく育っていたのですが、

これらの生長の違いは土の排水性が影響していたのです。

 

とりあえず、保水剤を混在させた培養土を使い、

横型ペットボトル鉢で栽培中の「ホビノッチ」については、

土を少し解して排水性を改善してみたのですが...

 

栽培開始から28日目

相変わらず、「ジャッピー」大きく生長し、元気そうでした。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)53

 

草丈は目測で60(cm)あり、脇芽がたくさん出ていることから

葉が茂り、ボリューム感が増していました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)54

 

'ジャッピー'とは対照的に、危険な状態にある「ホビノッチ」は、

'ビーノくん'と同様に、完全に枯れ果ててしまいました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)55

 

前回考察したように、土の排水性はあまりよくなく、

残暑とは思えないほどの厳しい暑さが重なり、

かわいそうな姿になってしまいました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)56

 

豆系野菜は横型ペットボトル鉢でも十分に育てられるのですが、

今回使用した支柱では真っ直ぐに立てる事が困難だったことが

最悪な結果を招く原因になったと考えられます。

 

このため、今回使用した支柱を立てることを想定した場合、

以下に示す2つ折型ペットボトル鉢のほうが深さのある分、

支柱も立てやすいのではないかと思います。

ペット栽培III・ペット鉢03_2

 

とりあえず、これまでの横型ペットボトル鉢による

栽培の結果から敷きワラをしたものよりも保水剤を用いた方が

'つるなしジャンビーノ'の生育が良かったことが分かりました。

 

そこで、今度は保水剤を混在させた培養土を使い、

さらに、敷きワラをした場合と使用しない場合の

'つるなしジャンビーノ'の生育を観察してみたいと思います。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)57

 

当然ながら、これらの栽培では2つ折型ペットボトル鉢を使い

支柱を立てた際に土を押さえ付けないことを条件とします。

 

今後、新たに2つのケースで育てる'つるなしジャンビーノ'は、

敷きワラをしているほうを「ビニーくん」

敷きワラをしていないほうを「ホビジーニ」という愛称で

それぞれを呼ぶことにします。

 

まずは、どちらの鉢の'つるなしジャンビーノ'

先に発芽するのかを見守りたいと思います。

<次回に続く>

M.Ishii

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08月
28

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おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで育てている'つるなしジャンビーノ'は、

大きく明暗が分かれるような事態になってしまいました。

 

縦型ペットボトル鉢で栽培中のつるなしジャンビーノの

「ジャッピー」ぐんぐんと大きく生長しているのに対し、

リサイクル処理した培養土を用い、横型ペットボトル鉢で

育てているつるなしジャンビーノの「ビーノくん」

保水剤を混在させた培養土を用い、横型ペットボトル鉢で

育てているつるなしジャンビーノの「ホビノッチ」は、

ともに、ほとんどの葉が枯れしまっていたのです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)50

 

ペットボトル菜園の気温は未だに40℃を超えているため、

この暑さが原因の一つであることは確かなのですが、

どこか釈然としないことがあるわけでして...

 

現在、3つのケースで栽培中の'つるなしジャンビーノ'は、

比較・考察することもあり、同じ栽培環境で育てています。

 

このため、前回残念な結果となった「ビーノくん」

「ホビノッチ」に対し、「ジャッピー」は元気に育っている事が

どうも釈然としなかったのです。

 

つまり、同じ栽培環境で育てているのであれば、

「ジャッピー」にも何らかの変調があっても

不思議ではなかったと思うのです。

 

そこで、一つの仮説として、厳しい暑さ以外の要因で

これらを枯らしてしまった場合を考えて見ることにしました。

 

思い返してみると、今回の異変が出始めたのは、

今から10日ほど前に支柱を立てた辺りからでした。

 

あの当時、横型ペットボトル鉢で育てる株に立てた支柱は、

いずれも深さが浅いため、真っ直ぐに立てることができず、

横に傾いてしまっていたことを思い出します。

 

また、ペットボトル鉢に培養土を入れた際に

手で押し込むことはしていないため、

土自体はそれほど固くはなかったことも、

支柱の不安定の要因になったものと考えられます。

 

このため、3本ずつ立てた支柱は先端を束ね、

支柱を立てた周辺の土を手で押して固めることで、

不安定さを解消しました。

 

しかし、このことが2鉢の'つるなしジャンビーノ'

枯らしてしまった直接的な原因になり得るかは分かりませんが、

初めて葉が萎れた際に水を多めに与えていたにもかかわらず、

一向に変わる気配がなかったことと何らかの関連があると

考えられるのです。

 

即ち、支柱を立てた際に不安定さを解消するために

鉢の土を手で押し込んで固くしたことによって、

排水性が損なわれたのではないかと考えられるのです。

 

そのように考えると、全ての疑問がクリアされてくるのです。

 

念のため、全ての鉢の土面を確認してみたところ、

「ジャッピー」の株元は手で押し込んでいないため、

見た目にも水はけが良さそうな印象を感じます。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)51

 

一方、横型ペットボトル鉢で育てている2株については、

手で固めたこともあり、水を与えても水たまりが出来てしまい、

すぐに水が吸収する様子が確認できませんでした。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)52

 

どうやら、今回は厳しい暑さも要因としてありましたが、

一番の原因は私の取った行動に問題があったようなのです。

 

「ビーノくん」や「ホビノッチ」を枯らしてしまったことは、

悔やんでも悔やみきれず、心苦しくなりました。

 

「ビーノくん」完全に再起不能となってしまいましたが、

「ホビノッチ」については微かに小さな脇芽が出ているため、

手で固めてしまった土を少しほぐし、水はけを良くしました。

 

今は緊急事態ですので、支柱が不安定になるよりも、

「ホビノッチ」の生育を最優先に考え、

大切に育てていきたいと固く誓うのでした。

<次回に続く>

M.Ishii

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08月
27

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おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで育てている'つるなしジャンビーノ'は、

厳しい暑さで多大な被害を受けたものとそうでないものとに

大きく差が開き始めました。

 

その中でも顕著だったのは、

縦型ペットボトル鉢で栽培中のつるなしジャンビーノの

「ジャッピー」すくすくと育っているのに対し、

リサイクル処理した培養土を用い、

横型ペットボトル鉢で栽培中のつるなしジャンビーノの

「ビーノくん」殆どの葉が枯れてしまったのです。

 

この生育の違いの差に驚くとともに、

失望感に肩を落とすのでした。

 

栽培開始から22日目

相変わらず、厳しい残暑は続き、

ペットボトル菜園は朝から44℃まで上がっていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)42

 

この環境下で、'つるなしジャンビーノ'を育てるのには、

少し酷な感じさえしてきます。

 

そんな中、「ジャッピー」一段と大きく生長し、

元気そうでした。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)43

 

草丈は10(cm)ほど伸ばし、

脇芽からは続々と新しい葉が出ていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)44

 

厳しい暑さの中、これだけ元気に育ってくれると安心できます。

 

次に、保水剤を混在させた培養土を使い、

横型ペットボトル鉢で育てているつるなしジャンビーノの

「ホビノッチ」は、元気に育ってくれていると思いきや、

下の写真に示すように、ほとんどの葉が枯れてしまい、

変わり果てた姿になってしまいました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)45

 

前回の'ビーノくん'の再来を予感する事態に、

重苦しい空気がペットボトル菜園に漂い始めました。

 

恐る恐る見てみたところ、大きくなった葉は全て枯れており、

絶望感しかなく、頭の中が真っ白になってしまいました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)46

 

しかし、目をよく凝らして見てみますと、

所々に、脇芽らしきものが出ているのが分かりました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)47

 

'ホビノッチ'がこのような状態に陥っているとなると、

復活を期待していた「ビーノくん」の様子が気になります。

 

早速、「ビーノくん」の様子を見てみたところ、

さらに衝撃的な光景を目の当たりにしてしまいました。

 

言葉でお伝えするまでもなく、

完全に枯れ果ててしまった「ビーノくん」の姿があったのです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)48

 

「ビーノくん」を間近で見てみたところ、

結局、微かな期待を寄せていた小さな葉は跡形もなく消え去り、

茎だけが残されていたのです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)49

 

「ビーノくん」といい、「ホビノッチ」といい、

横型ペットボトル鉢で育てているつるなしジャンビーノは供に、

葉が枯れてしまう結果となり、悔しい思いでいっぱいです。

 

ただ、一つだけ納得できないことがありました。

 

それは、厳しい暑さにも関わらず、

「ジャッピー」は元気に生長しているのに対して、

これらがここまで枯れてしまうのかが...

<次回に続く>

M.Ishii

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08月
23

[インゲン]ブログ村キーワード、地球温暖化

おはようございます、M.Ishiiです。

 

前回、3つのケースで育てている'つるなしジャンビーノ'は、

厳しい暑さの影響で、葉の一部が日焼けしてしまいました。

 

その中でも、リサイクル処理した培養土を用い、

横型ペットボトル鉢で栽培中のつるなしジャンビーノの

「ビーノくん」殆どの葉が萎れてしまっていたのです。

 

果たして、この絶体絶命を救う手だてはあるのでしょうか?

 

栽培開始から18日目

縦型ペットボトル鉢で育てているつるなしジャンビーノの

「ジャッピー」は、想像していたよりも元気に育っていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)34

 

前回確認された葉の日焼けした部分は未だに残っているものの、

草丈は約23(cm)までに伸び、葉数も各段に増えていました。

 

間近に寄って見てみますと、

「ジャッピー」は新たに出たと思われる葉がいくつも確認でき、

どの葉っぱも張りがあって元気そうでしたので、

「ジャッピー」については心配しなくても大丈夫な気がします。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)35

 

次に、保水剤を混在させた培養土を用い、

横型ペットボトル鉢で育てているつるなしジャンビーノの

「ホビノッチ」」は、'ジャッピー'に比べると元気がありませんが、

それでも、大きく育ってくれていました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)36

 

「ホビノッチ」の葉の状態を見てみますと、

前回日焼けしたものとは違う葉が黄色く変色し、

生長を鈍らせていることが分かりました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)37

 

ただ、「ホビノッチ」は新たな葉も出始めている様子で、

復活に向けて生長してくれることに期待したいです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)38

 

最後に、一番気がかりな「ビーノくん」ですが、

下の写真をご覧の通り、変わり果てた姿になってしまいました。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)39

 

前回の猛暑の影響で萎れていた葉だけでなく、

新たに出ていた葉も含め、枯れてしまったのです。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)40

 

ここまで壊滅的な状態になってしまっているとは想像できず、

同じ横型ペットボトル鉢で栽培中の'ホビノッチ'と比較すると、

保水剤を使った場合と敷きワラをした場合との差

出たように感じます。

 

「ビーノくん」の復活はかなり絶望的ではありますが、

まだ小さな葉が出てきていますので、

微かな望みに期待を寄せたいと思います。

ペット栽培・試験録(つるなしジャンビーノ)41

 

頑張れ、ビーノくん!!

<次回に続く>

M.Ishii

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