FC2ブログ
インフォメーション
5/13 体調が回復したため、本日からブログ記事の更新を再開しました!!
4/ 3 葉数が減ってきた「レモンバーム」
4/ 1 4月以降の「栽培計画票」に更新しました!!
3/30 葉が数を増やして大きくなる「ミニ大根」
サイト紹介
環境活動の一環で「ペットボトル栽培」を始めて12年目に
なりますが、使い捨てされがちなペットボトルを使って
野菜や花を種から無農薬で育てております。本ブログは
初めてペットボトルを使った栽培に挑戦する方に向けて
分かりやすくご紹介していますのでお気軽にご覧下さい
「ブログランキング」に参加しております!!
下のボタンを押して応援して頂きますとブログランキングが上がり
大変励みとなりますので、ブログへの応援を宜しくお願い致します
にほんブログ村へ
02月
28

[今日の一枚] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、今日の一枚

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日のペットボトル栽培における一枚は'チマサンチュ'です。

今日の一枚10

 

この写真を観ても分かるように、'チマサンチュ'は私が思っていたほどよく育ってくれて

コンスタントに収穫することができる度にニンマリしていました。

 

元々、'チマサンチュ'はペットボトル栽培で育てる葉物野菜の数を増やす目的で育てていたので、

育て始めた当初はペットボトルで育ってくれるのか不安でした。

 

しかし、蓋を開けてみたらワッサワサ収穫できてしまい、色々な料理に使わせて頂きました。

 

'チマサンチュ'は実際に育ててみて比較的容易に育てることができましたので、

初心者向けの野菜であるように感じお勧めしたい野菜の一つです。

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
27

[レモンバーム] ブログ村キーワード:レモンバーム、ペットボトル栽培、ハーブ、シソ科

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「レモンバーム」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

7年ぶりに育てる今回の「レモンバーム」栽培では育苗させることはせずに、

初めから'中型ペットボトル鉢'に種を蒔いて育てることにしました。

 

発芽率が悪いなりにも6割程度の芽が順調に生長し、2回の間引きを行った後も大きく生長を続け

葉がワサワサと茂ってきたことから摘芯を行い、その後も順調に葉数を増やしていたこともあって

3回の収穫を行うことができました。

 

収穫した後も気温が下がっているにもかかわらず、剪定した付近から脇芽が出ていて

新たな葉を着け始めており、室内に入れて育てることにしたことで今後の生長が楽しみになってきました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から324日目を迎えた「レモンバーム」ですが、

草丈は若干伸びたように感じ葉のほうも少し大きくなっていて順調に育っていました。

ペトさい(レモンバーム)97

 

依然として、室内で育てているわりには葉数が増えていないように感じられ、

収穫するにはもう少し大きくする必要があるため我慢が必要のようです。

 

大きくなる葉には張りがあって元気よく育っていることが分かり、

忍耐強く育てつつ今後の生長を期待したいと思います。

 

最後に、「レモンバーム」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「レモンバーム」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからも引き続いて、「レモンバーム」の水やりはジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(レモンバーム)98

 

 

★レモンバームの栽培データ★

ペトさい(レモンバーム)11

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
26

[今日の一枚] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、今日の一枚

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日のペットボトル栽培における一枚は'ベビーキャロット'です。

今日の一枚09

 

今回の'ベビーキャロット'に限らず、他の品種のニンジンについては私にとって鬼門の野菜でして、

何度も育てることはしても上手く育てることができずにいるため苦手な野菜の一つです。

 

ですので、あまり大きなことは言えないのですが(苦笑)

'ベビーキャロット'が初心者向けの野菜ですとは口が避けても言うことはできません。

 

'ベビーキャロット'を最初に育てたのは私がペットボトル栽培を始めて間もない頃だったのですが、

本来なら初心者向けである小さなニンジンを発芽させることはできても、その後の栽培に手こずり

根茎を上手く肥大させることができずにダメにしてしまうことが多くて苦手意識を植え付けてしまいました。

 

ペットボトル栽培のやり方を確立してからも'ベビーキャロット'については苦手意識があったのですが、

通算で5度目位の栽培で程よい具合に根茎を肥大させることができ、葉もワサワサと茂っていて

初めて上手く育てることに成功することができました。

 

この写真にあるような'ベビーキャロット'を再び育てても同じように育てる自信はなく、

この時に育てた'ベビーキャロット'はまぐれだと今でも思っています。

 

一般的には初心者向けの野菜である'ベビーキャロット'は再び育てようとは思いません(苦笑)

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
25

[ミニ大根] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、ころっ娘

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「ミニ大根」栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

秋の長雨が収束し安定した生長を見せるようになった「ミニ大根」は草丈を伸ばして本葉の数を増やして

大きく育っていて、ギザギザした大根らしい葉がワサワサと茂っていて混み合っていることから

生育の悪そうな芽を間引いて通気をよくしました。

 

その結果、日照時間が短くなり冷え込む中でも順調に生長を続ける「ミニ大根」は

応急処置的に室内に入れて育てることにしました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から134日目を迎えた「ミニ大根」ですが、

草丈は少し伸び葉も数を増やして大きくなっていて順調に育っていました。

ペトさい(ころっ娘III)26

 

一時は葉枯れを確認していたものの今では殆どの葉が青々としていて

元気よく育っていることに安心しました。

 

近くに寄って観てみますと、新たに出てきた葉が2(cm)ほどの大きさに育っていて

順調さが伝わってきました。

 

この調子で生長を続けてくれるのは嬉しいことではあるのですが、

例年になく暖かい日が長く続いていることからもう少し大きく育ってくれても

不思議ではないと思うのですが、今は静かに見守ることにしたいと思います。 

【次回のお話に続く】

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
24

[今日の一枚] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、今日の一枚

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日のペットボトル栽培における一枚は'サラダ水菜'です。

今日の一枚08

 

'サラダ水菜'はブロガーさんから種を頂くまではその存在をよく知らなくて、

初めのうちは育てることを全くと言っていいほど考えていませんでした。

 

しかしながら、いつも参考にしている水耕栽培の著書を読んでいたときに

'サラダ水菜'を手軽に育てていることを知り、これであればペットボトル栽培でもできるだろうと

思ったことから育てることにしました。

 

とはいうものの、'サラダ水菜'を育てたところで使い道を全く考えていなかったため

あまり乗り気になって育てていなかったことはここだけの内緒と言うことで…。

 

さて、初めて育てる'サラダ水菜'ですので殆ど手探り状態で育てることになったのですが、

同じアブラ菜科の野菜でしたのでこれまでに育ててきた葉物野菜と同じ要領で育ててみたところ

それとなく生長してくれたことにニンマリしました。

 

というか、'サラダ水菜'は思っていたよりも簡単に育てることができるため初心者向きの野菜だと思うのと、

ある程度の大きさに生長したら勝手にぐんぐんと育ってくれるため、

収穫した時にはそれなりの株の大きさがあることから使い道に困ってしまいました。

 

よって、'サラダ水菜'は色々な料理に使わせて頂きましたけど、

ペットボトルでも十分な大きさに育つことを考えると再び育てたくなってしまいました。

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
21

[レモンバーム] ブログ村キーワード:レモンバーム、ペットボトル栽培、ハーブ、シソ科

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「レモンバーム」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

7年ぶりに育てる今回の「レモンバーム」栽培では育苗させることはせずに、

初めから'中型ペットボトル鉢'に種を蒔いて育てることにしました。

 

発芽率が悪いなりにも6割程度の芽が順調に生長し、2回の間引きを行った後も大きく生長を続け

葉がワサワサと茂ってきたことから摘芯を行い、その後も順調に葉数を増やしていたこともあって

3回の収穫を行うことができました。

 

収穫した後も気温が下がっているにもかかわらず、剪定した付近から脇芽が出ていて

新たな葉を着け始めており、室内に入れて育てることにしたことで今後の生長が楽しみになってきました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から317日目を迎えた「レモンバーム」ですが、

草丈はさほど伸びていないように感じるものの葉のほうは少し大きくなっていて順調に育っていました。

ペトさい(レモンバーム)95

 

ただ室内で育てているわりには葉数が増えていないように感じられ、

今の時期としては忍耐強く育てるしかないと思いました。

 

近くに寄って観てみますと一回り大きくなる葉は張りがあって元気よく育っていることから

今後の生長に期待を寄せるしかないと思います。

 

最後に、「レモンバーム」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「レモンバーム」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからも引き続いて、「レモンバーム」の水やりはジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(レモンバーム)96

 

 

★レモンバームの栽培データ★

ペトさい(レモンバーム)11

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
20

[今日の一枚] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、今日の一枚

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日のペットボトル栽培における一枚は'内藤とうがらし'です。

今日の一枚07

 

我がペットボトル栽培ではブロガーさんから頂いた種を使って育てることが稀にあるのですが、

'内藤とうがらし'も例外ではなくブロガーさんから貴重な種を頂いて育てました。

 

実はこの'内藤とうがらし'の種は市販されているものではなく、現在も行っているであろう

内藤とうがらし復活プロジェクトと呼ばれる取り組みにそのブロガーさんが参加されていて、

私も当時は環境問題に熱心に取り組んでいたこともあり参加したいと思い、このブロガーさんに

種を少しだけ頂いて育てることにしたのでした。

 

この当時はシシトウを育てたことはあってもトウガラシを育てたことはなかったため、

貴重な種を頂いてはみたものの上手く育てることができるのか分かりませんでしたが、

種を頂いたからには頑張って育てることにしました。

 

ほぼ手探り状態で育てることになった'内藤とうがらし'ではありましたが、

なんとか実を着けることに成功し、多くの実を収穫することができてホッとしました。

 

'内藤とうがらし'を育てた当時は内藤とうがらし復活プロジェクトを主催している新宿区役所に

我がペットボトルでも収穫することができたことをお伝えしようと思っていたのですが、

未だに連絡することなく私の胸の中に閉まっている状態です。

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
19

[今日のかっぱえびせん] ブログ村キーワード:かっぱえびせん、カルシウム摂取、尿管結石

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

オレ様が尿管結石を患ったことからできるだけカルシウムを摂ることにより

尿管結石を作らないための予防することから限られたお菓子の中から探し出した

'かっぱえびせん'を独断と偏見でご紹介するこのコーナー。

 

1ヵ月ぶりのこの企画ではありますが、ご紹介したい'かっぱえびせん'はまだまだございまして

タイミングを見計らってご紹介したいと思っていますので気長にお待ち下さい()

 

さて、今回ご紹介する'かっぱえびせん'はこちらになります。

「カルビー かっぱえびせん(瀬戸内海産天然えび100%使用)

今日のかっぱえびせん09

 

今回ご紹介する'かっぱえびせん'はこれまでご紹介してきたものとは違って'かっぱえびせん'

何らかの味付けを施しているわけではなく、原材料であるエビに瀬戸内海産天然エビを使った

純粋な塩味の'かっぱえびせん'なのです。

 

味付けは全く変わらないのですが、原材料であるエビを瀬戸内海産天然エビに変えたことで

エビの風味がレギュラー版よりも濃いように感じられ、美味しく頂くことができました。

 

また、この'かっぱえびせん'のもう一つの違いといえば、パッケージに紙を使用していることにより

環境に配慮されたものになっているのです。

 

このため、レギュラー版とは違って紙でできているため食べ終わった後にいつもと同じ感覚で

プラゴミとして廃棄することはできないので気を付けないといけません。

 

環境にやさしく、濃厚なエビの風味が効いた今回の'かっぱえびせん'は期間限定販売ですので、

もしご興味がありましたらお早めにお買い求めになってお召し上がり下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
18

[ミニ大根] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、ころっ娘

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「ミニ大根」栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

秋の長雨が収束し安定した生長を見せるようになった「ミニ大根」は草丈を伸ばして本葉の数を増やして

大きく育っていて、ギザギザした大根らしい葉がワサワサと茂っていて混み合っていることから

生育の悪そうな芽を間引いて通気をよくしました。

 

その結果、日照時間が短くなり冷え込む中でも順調に生長を続ける「ミニ大根」は

応急処置的に室内に入れて育てることにしました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から127日目を迎えた「ミニ大根」ですが、

草丈はさらに少し伸びているように感じたものの、葉のほうは枯れているものもあり

順調だった生長に不安を感じてしまいました。

ペトさい(ころっ娘III)25

 

しかしながら、株元付近に寄って観てみたところ3(cm)あった葉が(cm)近くに伸び

その近くからは新たな葉が出て来ていて悲観するほどの状態ではなかったのでホッとしました。

 

「ミニ大根」は室内で育てているものの、日中は屋外に出して育てていることもあり

期待できる生長を見込めないことが悔しい限りですが、今は寒暖の差が激しいので

忍耐強く育てていきたいと思います。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
02月
17

[今日の一枚] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、今日の一枚

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

今日のペットボトル栽培における一枚は'ミニカリフラワー'です。

今日の一枚06

 

'ミニカリフラワー'を育てようと思った頃は色々な野菜がミニ化されていて、

ミニ野菜の種や苗が流行っていたことから園芸店やホームセンターなどでよく見かけました。

 

また、私がペットボトル栽培を行う際に参考にしている水耕栽培の著書でも

ミニ野菜を手軽に育てているのが掲載されていたことから

我がペットボトルでもある程度の栽培法を確立していたことからミニ野菜を育ててみたいと思い、

この'ミニカリフラワー'を選んで育ててみました。

 

'ミニカリフラワー'がペットボトルで育てることができるのかは不安があったのですが、

水耕栽培でも立派に育てることができていたことからペットボトル栽培でも育つだろうと思い、

若干楽観視して育てていたところもありました。

 

'ミニカリフラワー'は私が思っていたほど苦戦することなく比較的容易に育てることができたのですが、

まさかやや小さなペットボトルで収穫することができるなんて思いませんでしたので嬉しかったです。

 

今はミニ野菜のブームが去ってしまい、種や苗の販売は中止されてしまったようですが、

一般的な大きさのカリフラワーも工夫をすればペットボトルで育てることはできるように感じ、

栽培に適した場所とペットボトル鉢があれば育ててみたいと思います。

ブログ管理人 M.Ishii

最後まで記事をご覧頂き有難うございました。ブログの応援もお願いします!!
本ブログは以下のブログランキングに参加しており、以下に示すバナーに
クリックして頂いて応援して下さいますとランキングが上がるだけでなく
本ブログの記事や新たなペットボトル栽培に取り組むモチベーションも
上がりますので、本ブログへの応援ポチッをヨロシクお願い致します。
お問い合わせ
本ブログへのお問い合わせやブログ記事以外の
コメントは、下記のリンクをクリックして頂き
メールフォームよりお送り下さい。


但し、誹謗中傷、アダルト関連などのコメントは
固くお断りさせて頂きます。
メールフォームへ
ブログサイト内翻訳ツール
FC2カウンター
最新コメント
広告(Pitta!)
「やさいの時間」誌に掲載

本ブログのペットボトル栽培が
「趣味の園芸 やさいの時間2012年1月号」
掲載されております。


下記の画像をクリックして頂きますと、
掲載された記事の一部をご覧頂くことができます。
趣味の園芸 やさいの時間へ
「週刊SPA!」誌に掲載

本ブログのペットボトル栽培が
「週刊SPA!」誌に2回掲載されております。


下記の画像をクリックして頂きますと、
掲載された記事の一部をご覧頂くことができます。
SPA01へ
SPA02へ
カレンダー
01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
お天気情報
PaKoMa (パコマ)

2014年5月20日より、PaKoMa(パコマ)の
サポートブログに登録させて頂きました。


PaKoMa(パコマ)の詳細は
下記のバナーをクリックしてご確認下さい!!
パコマへ
「PaKoMa」はホームセンターと生活者を結び、
モノと暮らしの情報を提供する毎月10日発行の
楽しいフリーなホームセンターマガジンです。
みんなの趣味の園芸 公式サイト
お気に入りサイト
ブログスカウター

ジオターゲティング
Google Page Rank Checker