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環境活動の一環で「ペットボトル栽培」を始めて12年目に
なりますが、使い捨てされがちなペットボトルを使って
野菜や花を種から無農薬で育てております。本ブログは
初めてペットボトルを使った栽培に挑戦する方に向けて
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01月
31

[レモンバーム] ブログ村キーワード:レモンバーム、ペットボトル栽培、ハーブ、シソ科

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「レモンバーム」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

7年ぶりに育てる今回の「レモンバーム」栽培では育苗させることはせずに、

初めから'中型ペットボトル鉢'に種を蒔いて育てることにしました。

 

発芽率が悪いなりにも6割程度の芽が順調に生長し、2回の間引きを行った後も大きく生長を続け

葉がワサワサと茂ってきたことから摘芯を行い、その後も順調に葉数を増やしていたこともあって

3回の収穫を行うことができました。

 

収穫した後も気温が下がっているにもかかわらず、剪定した付近から脇芽が出ていて

新たな葉を着け始めており、室内に入れて育てることにしたことで今後の生長が楽しみになってきました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から297日目を迎えた「レモンバーム」ですが、

依然として草丈を伸ばしつつ葉数を増やして順調に育っていました。

ペトさい(レモンバーム)89

 

近くに寄って観てみますと、既存の葉が萎れることなく一回り大きくなっていて

元気に育っていることが分かりました。

 

ここのところ、天候が不安定になり「レモンバーム」の生長の仕方にバラツキが目立ちますが、

収穫するにはもう少し時間がかかりそうですのでしばらく様子を観て大事に育てたいと思います。

 

最後に、「レモンバーム」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「レモンバーム」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからも引き続いて、「レモンバーム」の水やりはジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(レモンバーム)90

 

 

★レモンバームの栽培データ★

ペトさい(レモンバーム)11

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
30

[ミニ大根] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、ころっ娘

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「ミニ大根」栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

秋の長雨が収束し安定した生長を見せるようになった「ミニ大根」は草丈を伸ばして本葉の数を増やして

大きく育っていて、ギザギザした大根らしい葉がワサワサと茂っていて混み合っていることから

生育の悪そうな芽を間引いて通気をよくしました。

 

その結果、日照時間が短くなり冷え込む中でも順調に生長を続ける「ミニ大根」は

応急処置的に室内に入れて育てることにしました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から107日目を迎えた「ミニ大根」ですが、

室内で育てていることもあり、葉が萎れることなく元気に生長を続けていました。

ペトさい(ころっ娘III)22

 

パッと見では大きく生長しているようには感じられなかったのですが、

近くに寄って観てみますと葉が一回り大きくなっていて、株元付近に出ていた葉も

(cm)近くの大きさに育っていて順長のようでした。

 

まだ株の大きさから観てみても根茎が太くなっている様子は微塵も感じられませんが、

まずは株がある程度の大きさに生長してから根茎の様子を観てみることにしたいと思います。

次回のお話に続く

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01月
29

[パセリ] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、砂漠化

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「パセリ」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

気温が下がる中でも順調に生長を続ける「パセリ」は小振りな葉の数を増やして大きく育ち、

なんとか5回目の収穫を行うことに成功しました。

 

ひとまず、厳しい寒さの中でも少しずつ葉数を増やしていることから

防寒対策をして育てることにしたものの、期待するような生長の変化は観られなかったことから

しばらくの間は様子を観ることにしたのでした。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から483日目を迎えた「パセリ」ですが、

なぜか大きく育っていた一枚の葉が枯れてしまい姿を消してしまいました。

ペトさい(パセリ・改)137

 

防寒対策をしているにも関わらず葉数を増やすどころか逆に減らしてしまう結果となり、

期待を裏切られたような気持ちになりました。

 

しかしながら、残された三枚の葉については青々としていて張りもあり少し大きくなっており、

しばらくの間は様子を観てみることにしました。

 

それから6日が経過して再び「パセリ」の様子を観てみたところ、

変わり果てた姿になってしまい目を疑ってしまいました。

ペトさい(パセリ・改)138

 

なぜ防寒対策をしているのに全ての葉が萎れてしまっているのかはよく分からないのですが、

このような状態になってしまったら再起することはできず項垂れるしかありませんでした。

 

防寒対策をしていると言っても室内の温度はけして高温にしていわけではなく、

ある程度屋外に出して育てていたためこのような姿に変わってしまうことには不可解な点が多く、

とはいっても、全ての葉が萎れてしまったものを修復することはできませんので撤収することにしました。

 

今回の「パセリ」は長い期間育ててきたこともあり愛着があるので、このような終わらせ方は残念であり、

6回目の収穫が叶わなかったことはただただ悔いしかありません。

 

最後に、「パセリ」の栽培データを以下に示しましたまで、今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「パセリ」を種から育てたいと思われた方はこちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★パセリの栽培データ★

ペトさい(パセリ・改)09

【おしまい】

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
28

[今日の一枚] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、今日の一枚

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

私がペットボトル栽培を始めて自画自賛した作物と言えば、'鉢植え専用トマト'である「レジナ」です。

今日の一枚01

 

このミニトマトを育てるまでは必死に一般的なミニトマトを育てていたのですが、

「レジナ」が鉢植え専用トマトであることを知ってからは専らこのミニトマトを育てることに興味を持ち、

毎年のように「レジナ」を育てていました。

 

「レジナ」を育て始めた当初は炭酸水栽培にも興味を示していた時期であり、

炭酸水栽培を考案された方から栽培のノウハウをお聞きしただけでなく、

その方が炭酸水栽培で育てたミニトマトを頂いて食べた時の感動は

今でも忘れることはありません。

 

それ以後、私が「レジナ」を育てる時には栽培用炭酸水を用いて育てるようになり、

「レジナ」栽培の成功を機に他の栽培でも栽培用炭酸水を用いるようになったことから

私が取り組むペットボトル栽培の原点と言えるものになりました。

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
27

[堅あげポテト] ブログ村キーワード:ブログ記事、堅あげポテト、ジャガイモ

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

ポテ男くんが「堅あげポテト」のお話をするそうですので、少しの時間だけお付き合い下さい。

 

今日も'堅あげポテト'の話ができてとても嬉しいのであ~るが、'堅あげポテト'の原料に使われている

ジャガイモには尿管結石を作る要素の1つであるシュウ酸が含まれているらしいので、

オレ様の師匠のような苦しい思いをしないように気を付けて食べるのであ~る。

 

今年の冬は暖冬と言われているが、朝晩は冷え込んでいて雪が降りそうな天候が続きそうなのだけど

オレ様は新たな堅あげポテトを求めて探し回っているのであ~る。

 

そんな中、近所のドラッグストアに行ったら新たな堅あげポテトが棚に置いてあるのを目にしたので、

早速手に取って買ってしまったのであ~る。

 

というわけで、今回ご紹介堅あげポテトはこちらであ~る。

「カルビー 堅あげポテト のりと明太子味」

今日の堅あげポテト26

 

早速この堅あげポテトを一口食べてみたところ、香ばしいのりの風味が口の中に広がり

濃厚な明太子の味がして美味しかったのであ~る。

 

この堅あげポテトをじっくり味わって食べてみると隠し味として使われているごま油のゴマの風味を

感じることができて、風味の豊かさを感じられたのであ~る。

 

また、明太子の味だけでなくピリ辛さも感じることができて、上手く仕上がっていると思ったのであ~る。

 

この堅あげポテトを初めに食べた時には基本テイストであるのり味とさほど変わらないように

感じたのだが、その後から明太子の濃厚な味とピリ辛の美味さを感じることができて

少し豪華なのり味の堅あげポテトかなと思ったのであ~る。

 

今回ご紹介した堅あげポテトは期間限定商品であるので、興味のある方はお早めにゲットされることを

お勧めするのであ~る。

 

それでは、さらばであ~る。

by ポテ男くん

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01月
24

[レモンバーム] ブログ村キーワード:レモンバーム、ペットボトル栽培、ハーブ、シソ科

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「レモンバーム」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

7年ぶりに育てる今回の「レモンバーム」栽培では育苗させることはせずに、

初めから'中型ペットボトル鉢'に種を蒔いて育てることにしました。

 

発芽率が悪いなりにも6割程度の芽が順調に生長し、2回の間引きを行った後も大きく生長を続け

葉がワサワサと茂ってきたことから摘芯を行い、その後も順調に葉数を増やしていたこともあって

3回の収穫を行うことができました。

 

収穫した後も気温が下がっているにもかかわらず、剪定した付近から脇芽が出ていて

新たな葉を着け始めており、室内に入れて育てることにしたことで今後の生長が楽しみになってきました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から290日目を迎えた「レモンバーム」ですが、

室内に入れて育てていることもあり草丈が少し伸びていて、葉も数を増やして生長していました。

ペトさい(レモンバーム)87

 

また、既存の葉は一回り大きくなっていることが分かり、順調に育っていることが窺えました。

 

とはいっても、収穫できそうな大きさや葉の数には育っていないため、

収穫するタイミングは少しかかりそうな感じがします。

 

最後に、「レモンバーム」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「レモンバーム」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからも引き続いて、「レモンバーム」の水やりはジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(レモンバーム)88

 

 

★レモンバームの栽培データ★

ペトさい(レモンバーム)11

次回のお話に続く

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01月
23

[ミニ大根] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、ころっ娘

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少しの時間だけ、「ミニ大根」栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

秋の長雨が収束し安定した生長を見せるようになった「ミニ大根」は草丈を伸ばして本葉の数を増やして

大きく育っていて、ギザギザした大根らしい葉がワサワサと茂っていて混み合っていることから

生育の悪そうな芽を間引いて通気をよくしました。

 

その結果、日照時間が短くなり冷え込む中でも順調に生長を続ける「ミニ大根」は

応急処置的に室内に入れて育てることにしました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始からちょうど100日目を迎えた「ミニ大根」ですが、

室内で育てていることもあり葉が萎れることなく元気よく育っていました。

ペトさい(ころっ娘III)21

 

しかしながら、依然として室内で育てている割には生長の変化が観られないことが気になり、

どうして大きく育ってくれないのか分かりません。

 

株元付近を観ても新たな葉が出てきている様子は見ることができず、

本当に大きく育ってくれるのかが心配になってしまいました。

 

防寒対策として室内に入れて育てることにしたことはいけないことだったのでしょうか?

次回のお話に続く

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01月
22

[パセリ] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、砂漠化

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「パセリ」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

気温が下がる中でも順調に生長を続ける「パセリ」は小振りな葉の数を増やして大きく育ち、

なんとか5回目の収穫を行うことに成功しました。

 

気温が下がってきて半数近くの葉が黄色く変色していることが気になるところですが、

その一方で新たな葉が順調に育っていて次の収穫に向けて生長していくことが楽しみでなりません。

 

ひとまず、厳しい寒さの中でも少しずつ葉を出して増やしていることから防寒対策をして育てることにし、

今後の生長を期待したいと思います。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から476日目を迎えた「パセリ」ですが、

防寒対策をしていることもあり萎れることなく元気よく育っていました。

ペトさい(パセリ・改)135

 

ただ、思っていたよりも葉が大きく育っているようには感じられず、

生長の変化が観られないことに期待を裏切られたような気持ちになりました。

 

既存の葉は程よい大きさに育ち、株元から新たな葉が出てくれない限りは

収穫するにはもうしばらく時間がかかりそうですね。

 

最後に、「パセリ」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示したから、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「パセリ」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

今後も土面が渇いていることを確認してからジョウロで水を与えるようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(パセリ・改)136

 

 

★パセリの栽培データ★

ペトさい(パセリ・改)09

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
21

[べんり菜] ブログ村キーワード:ツケナ、小松菜、チンゲン菜、ペットボトル栽培

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「べんり菜」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

育てようと思ってから2ヵ月が経ってから播種した「べんり菜」ですが、

ようやく天候が安定してきたこともあり順調に発芽してくれるものと期待して待っていました。

 

ところが、2ヵ月のタイムラグが発芽を遅らせてしまうことになるとは思わず、

なんとか、殆どの種から双葉が大きくなり、その後全ての芽から本葉が出てきて

双葉よりも大きく生長していることから間引きを行いました。

 

その後も防寒対策をして育てることにしたお陰もあって、どの芽も本葉が一回り大きくなって

順調に育ってくれたことにより今後の生長を楽しみにしていたのですが、一部の葉が食害にあってしまい

少し怪しい雰囲気になってきたのでした。

 

あれから一週間が経過して栽培開始からちょうど60日目を迎えた「べんり菜」ですが、

殆どの芽に着いていた本葉は食害に遭ってしまい双葉以外は何もない状態になってしまいました。

ペトさい(べんり菜・改)13

 

このため、近くに寄って観てみたところ、新たな葉が出てくる様子は全く感じられず、

再起不能に近い状態となってしまい、「べんり菜」の変わり果てた姿を見るだけで脱力してしまいました。

 

防寒対策として室内に入れて育てていたはずなのに原因不明の食害に遭い、殆どの葉を失う結果と

なってしまったことは悔やまれず、これ以上頑張って育てようという気持ちにはとてもなれず、

残念ながら、撤収させることにしました。

 

このような結末を迎えてしまったことは非常に残念ではありますが、

これから播種し直して育てるには時期が遅過ぎるため今回の栽培はこれにてお開きとし、

再び育てる機会があればリベンジしたいと思います。

【おしまい】

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
20

[今日のかっぱえびせん] ブログ村キーワード:かっぱえびせん、カルシウム摂取、尿管結石

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

オレ様が尿管結石を患ったことからできるだけカルシウムを摂ることにより

尿管結石を作らないための予防することから限られたお菓子の中から探し出した

'かっぱえびせん'を独断と偏見でご紹介するこのコーナー。

 

今年に入って初めてとなるこのコーナーではありますが、

これまでに様々な'かっぱえびせん'をご紹介してきましたけども、

今回ご紹介する'かっぱえびせん'は想像しただけでも美味しそうなイメージができます。

 

そんな今回ご紹介する'かっぱえびせん'はこちらになります。

「カルビー かっぱえびせん ホタテバター醤油味」

今日のかっぱえびせん08

 

今回ご紹介する'かっぱえびせん'は見た目だけでも分かるように、レギュラーサイズの

'かっぱえびせん'に比べて大きいのが特徴で、ちょっと得した気分を味わえます。

 

少し大きな'かっぱえびせん'を一口食べてみたところ、濃厚なバター醤油の味とホタテの風味が

口の中に広がってきました。

 

この味は'かっぱえびせん'によく合っているのであとが引いて次から次へと口の中に入っていく

とてもやみつきになる美味さで、皆さんにお勧めしたい一品だと思いました。

 

ただ、この'かっぱえびせん'は期間限定商品のため今はもう店頭には置かれていないのではないかと思い

残念な気持ちになりますけども、このような美味しい商品はレギュラー化してほしいと思います。

 

今回ご紹介した'かっぱえびせん'は期間限定販売ですので、もし店頭に置かれていた際には

お早めにお買い求めになってお召し上がり下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

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