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5/13 体調が回復したため、本日からブログ記事の更新を再開しました!!
1/24 「レモンバーム」は順調に室内で育っていますが…。
1/23 防寒対策しても育たない「ミニ大根」
1/22 期待はずれな生長を見せた「パセリ」
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環境活動の一環で「ペットボトル栽培」を始めて12年目に
なりますが、使い捨てされがちなペットボトルを使って
野菜や花を種から無農薬で育てております。本ブログは
初めてペットボトルを使った栽培に挑戦する方に向けて
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01月
24

[レモンバーム] ブログ村キーワード:レモンバーム、ペットボトル栽培、ハーブ、シソ科

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「レモンバーム」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

7年ぶりに育てる今回の「レモンバーム」栽培では育苗させることはせずに、

初めから'中型ペットボトル鉢'に種を蒔いて育てることにしました。

 

発芽率が悪いなりにも6割程度の芽が順調に生長し、2回の間引きを行った後も大きく生長を続け

葉がワサワサと茂ってきたことから摘芯を行い、その後も順調に葉数を増やしていたこともあって

3回の収穫を行うことができました。

 

収穫した後も気温が下がっているにもかかわらず、剪定した付近から脇芽が出ていて

新たな葉を着け始めており、室内に入れて育てることにしたことで今後の生長が楽しみになってきました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から290日目を迎えた「レモンバーム」ですが、

室内に入れて育てていることもあり草丈が少し伸びていて、葉も数を増やして生長していました。

ペトさい(レモンバーム)87

 

また、既存の葉は一回り大きくなっていることが分かり、順調に育っていることが窺えました。

 

とはいっても、収穫できそうな大きさや葉の数には育っていないため、

収穫するタイミングは少しかかりそうな感じがします。

 

最後に、「レモンバーム」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「レモンバーム」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからも引き続いて、「レモンバーム」の水やりはジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(レモンバーム)88

 

 

★レモンバームの栽培データ★

ペトさい(レモンバーム)11

【次回のお話に続く】

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
23

[ミニ大根] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、ころっ娘

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「ミニ大根」栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

秋の長雨が収束し安定した生長を見せるようになった「ミニ大根」は草丈を伸ばして本葉の数を増やして

大きく育っていて、ギザギザした大根らしい葉がワサワサと茂っていて混み合っていることから

生育の悪そうな芽を間引いて通気をよくしました。

 

その結果、日照時間が短くなり冷え込む中でも順調に生長を続ける「ミニ大根」は

応急処置的に室内に入れて育てることにしました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始からちょうど100日目を迎えた「ミニ大根」ですが、

室内で育てていることもあり葉が萎れることなく元気よく育っていました。

ペトさい(ころっ娘III)21

 

しかしながら、依然として室内で育てている割には生長の変化が観られないことが気になり、

どうして大きく育ってくれないのか分かりません。

 

株元付近を観ても新たな葉が出てきている様子は見ることができず、

本当に大きく育ってくれるのかが心配になってしまいました。

 

防寒対策として室内に入れて育てることにしたことはいけないことだったのでしょうか?

【次回のお話に続く】

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
22

[パセリ] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、砂漠化

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「パセリ」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

気温が下がる中でも順調に生長を続ける「パセリ」は小振りな葉の数を増やして大きく育ち、

なんとか5回目の収穫を行うことに成功しました。

 

気温が下がってきて半数近くの葉が黄色く変色していることが気になるところですが、

その一方で新たな葉が順調に育っていて次の収穫に向けて生長していくことが楽しみでなりません。

 

ひとまず、厳しい寒さの中でも少しずつ葉を出して増やしていることから防寒対策をして育てることにし、

今後の生長を期待したいと思います。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から476日目を迎えた「パセリ」ですが、

防寒対策をしていることもあり萎れることなく元気よく育っていました。

ペトさい(パセリ・改)135

 

ただ、思っていたよりも葉が大きく育っているようには感じられず、

生長の変化が観られないことに期待を裏切られたような気持ちになりました。

 

既存の葉は程よい大きさに育ち、株元から新たな葉が出てくれない限りは

収穫するにはもうしばらく時間がかかりそうですね。

 

最後に、「パセリ」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示したから、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「パセリ」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

今後も土面が渇いていることを確認してからジョウロで水を与えるようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(パセリ・改)136

 

 

★パセリの栽培データ★

ペトさい(パセリ・改)09

【次回のお話に続く】

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
21

[べんり菜] ブログ村キーワード:ツケナ、小松菜、チンゲン菜、ペットボトル栽培

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「べんり菜」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

育てようと思ってから2ヵ月が経ってから播種した「べんり菜」ですが、

ようやく天候が安定してきたこともあり順調に発芽してくれるものと期待して待っていました。

 

ところが、2ヵ月のタイムラグが発芽を遅らせてしまうことになるとは思わず、

なんとか、殆どの種から双葉が大きくなり、その後全ての芽から本葉が出てきて

双葉よりも大きく生長していることから間引きを行いました。

 

その後も防寒対策をして育てることにしたお陰もあって、どの芽も本葉が一回り大きくなって

順調に育ってくれたことにより今後の生長を楽しみにしていたのですが、一部の葉が食害にあってしまい

少し怪しい雰囲気になってきたのでした。

 

あれから一週間が経過して栽培開始からちょうど60日目を迎えた「べんり菜」ですが、

殆どの芽に着いていた本葉は食害に遭ってしまい双葉以外は何もない状態になってしまいました。

ペトさい(べんり菜・改)13

 

このため、近くに寄って観てみたところ、新たな葉が出てくる様子は全く感じられず、

再起不能に近い状態となってしまい、「べんり菜」の変わり果てた姿を見るだけで脱力してしまいました。

 

防寒対策として室内に入れて育てていたはずなのに原因不明の食害に遭い、殆どの葉を失う結果と

なってしまったことは悔やまれず、これ以上頑張って育てようという気持ちにはとてもなれず、

残念ながら、撤収させることにしました。

 

このような結末を迎えてしまったことは非常に残念ではありますが、

これから播種し直して育てるには時期が遅過ぎるため今回の栽培はこれにてお開きとし、

再び育てる機会があればリベンジしたいと思います。

【おしまい】

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
20

[今日のかっぱえびせん] ブログ村キーワード:かっぱえびせん、カルシウム摂取、尿管結石

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培以外のお話にお付き合い下さい。

 

オレ様が尿管結石を患ったことからできるだけカルシウムを摂ることにより

尿管結石を作らないための予防することから限られたお菓子の中から探し出した

'かっぱえびせん'を独断と偏見でご紹介するこのコーナー。

 

今年に入って初めてとなるこのコーナーではありますが、

これまでに様々な'かっぱえびせん'をご紹介してきましたけども、

今回ご紹介する'かっぱえびせん'は想像しただけでも美味しそうなイメージができます。

 

そんな今回ご紹介する'かっぱえびせん'はこちらになります。

「カルビー かっぱえびせん ホタテバター醤油味」

今日のかっぱえびせん08

 

今回ご紹介する'かっぱえびせん'は見た目だけでも分かるように、レギュラーサイズの

'かっぱえびせん'に比べて大きいのが特徴で、ちょっと得した気分を味わえます。

 

少し大きな'かっぱえびせん'を一口食べてみたところ、濃厚なバター醤油の味とホタテの風味が

口の中に広がってきました。

 

この味は'かっぱえびせん'によく合っているのであとが引いて次から次へと口の中に入っていく

とてもやみつきになる美味さで、皆さんにお勧めしたい一品だと思いました。

 

ただ、この'かっぱえびせん'は期間限定商品のため今はもう店頭には置かれていないのではないかと思い

残念な気持ちになりますけども、このような美味しい商品はレギュラー化してほしいと思います。

 

今回ご紹介した'かっぱえびせん'は期間限定販売ですので、もし店頭に置かれていた際には

お早めにお買い求めになってお召し上がり下さい。

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
17

[レモンバーム] ブログ村キーワード:レモンバーム、ペットボトル栽培、ハーブ、シソ科

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「レモンバーム」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

7年ぶりに育てる今回の「レモンバーム」栽培では育苗させることはせずに、

初めから'中型ペットボトル鉢'に種を蒔いて育てることにしました。

 

発芽率が悪いなりにも6割程度の芽が順調に生長し、2回の間引きを行った後も大きく生長を続け

葉がワサワサと茂ってきたことから摘芯を行い、その後も順調に葉数を増やしていたこともあって

3回の収穫を行うことができました。

 

収穫した後も気温が下がっているにもかかわらず、剪定した付近から脇芽が出ていて

新たな葉を着け始めており、室内に入れて育てることにしたことで今後の生長が楽しみになってきました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から283日目を迎えた「レモンバーム」ですが、

室内で育てていることもあり草丈が少し伸び葉も数を増やして大きく育っていることから

順調に育っているように感じました。

ペトさい(レモンバーム)85

 

依然として、殆どの葉が青々としていて脇芽を増やしているように感じることから

室内で育てている効果は出ているように感じてニンマリしてしまいました。

 

この調子で生長を続けてくれたら収穫するのもそう遠くない時期に実現できそうで楽しみになってきました。

 

最後に、「レモンバーム」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示しますので、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「レモンバーム」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

これからも引き続いて、「レモンバーム」の水やりはジョウロで行うようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(レモンバーム)86

 

 

★レモンバームの栽培データ★

ペトさい(レモンバーム)11

次回のお話に続く

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01月
16

[ミニ大根] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、ころっ娘

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少しの時間だけ、「ミニ大根」栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

秋の長雨が収束し安定した生長を見せるようになった「ミニ大根」は草丈を伸ばして本葉の数を増やして

大きく育っていて、ギザギザした大根らしい葉がワサワサと茂っていて混み合っていることから

生育の悪そうな芽を間引いて通気をよくしました。

 

その結果、日照時間が短くなり冷え込む中でも順調に生長を続ける「ミニ大根」は

応急処置的に室内に入れて育てることにしました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から93日目を迎えた「ミニ大根」ですが、

室内に入れて育てるようにしたこともあり葉が萎れることなく元気よく育っていました。

ペトさい(ころっ娘III)20

 

ただ、室内で育てている割には葉が大きくなっているわけでも新たな葉が出てきているわけでもなく、

生長の変化が観られないことは少し寂しい気持ちになりました。

 

「ミニ大根」が急に大きく生長するわけではないにしても少しぐらいは生長の変化を見せてくれると

嬉しいなと思う今日この頃です。

次回のお話に続く

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01月
15

[パセリ] ブログ村キーワード:ブログ記事、ペットボトル栽培、砂漠化

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少しの時間だけ、「パセリ」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

気温が下がる中でも順調に生長を続ける「パセリ」は小振りな葉の数を増やして大きく育ち、

なんとか5回目の収穫を行うことに成功しました。

 

気温が下がってきて半数近くの葉が黄色く変色していることが気になるところですが、

その一方で新たな葉が順調に育っていて次の収穫に向けて生長していくことが楽しみでなりません。

 

ひとまず、厳しい寒さの中でも少しずつ葉を出して増やしていることから防寒対策をして育てることにし、

今後の生長を期待したいと思います。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から469日目を迎えた「パセリ」ですが、

防寒対策をして暖かい環境で育てていることもあり、葉がさらに大きくなり順調に育っていました。

ペトさい(パセリ・改)133

 

株元付近から出てきた新たな葉は草丈を3(cm)ほど伸びていて元気よく育っていました。

 

しかしながら、株元から新たに葉が出ている様子は見られず、収穫するにはもう少し時間がかかりそうです。

 

いずれにせよ、今後の生長に期待したいと思います。

 

最後に、「パセリ」の栽培データとこれからの栽培のポイントを以下に示したから、

今後の栽培にお役立て下さい。

 

なお、これから「パセリ」を種から育てたいと思われた方は

こちらをご参照の上種を蒔いてみて下さい。

 

★これからの栽培のポイント★

・葉の色が悪くなったら、発酵油かすを一摘み追肥する。

・土面が乾いてから水をたっぷりと与えること。

 

 

★水やりの注意点★

今後も土面が渇いていることを確認してからジョウロで水を与えるようにしましょう。

 

このとき、ジョウロの注ぎ口に手を添えて水の勢いを和らげながら

株の周囲に与えるようにして下さい。

 

ジョウロの注ぎ口に手を添えずに与えてしまいますと、

土がえぐれてしまいますのでご注意下さい。

ペトさい(パセリ・改)134

 

 

★パセリの栽培データ★

ペトさい(パセリ・改)09

次回のお話に続く

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01月
14

[べんり菜] ブログ村キーワード:ツケナ、小松菜、チンゲン菜、ペットボトル栽培

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、「べんり菜」栽培のお話にお付き合い下さい。

 

育てようと思ってから2ヵ月が経ってから播種した「べんり菜」ですが、

ようやく天候が安定してきたこともあり順調に発芽してくれるものと期待して待っていました。

 

ところが、2ヵ月のタイムラグが発芽を遅らせてしまうことになるとは思わず、

なんとか、殆どの種から双葉が大きくなり、その後全ての芽から本葉が出てきて

双葉よりも大きく生長していることから間引きを行いました。

 

その後も防寒対策をして育てることにしたお陰もあって、どの芽も本葉が一回り大きくなって

順調に育ってくれたことにより今後の生長が楽しみになってきました。

 

あれから一週間が経過して栽培開始から53日目を迎えた「べんり菜」ですが、

草丈は徒長することなく伸びていなくて安心したのも束の間、

殆どの芽の本葉が数を減らして寂しい姿になっていました。

ペトさい(べんり菜・改)12

 

近くに寄って観てみたところ一部の葉が食害に遭っていることが分かり、

双葉が残された状態でせっかく生長していた葉がなくなってしまっていることに衝撃を受けました。

 

食害に遭っているところをみると何らかの害虫が寄生しているものと思われるのですが、

防寒対策として室内で育てているため害虫が寄生することはないと思うのですけど、

今のところ、そのような様子を確認することはできなかったため今しばらくの間は様子を観たいと思います。

次回のお話に続く

ブログ管理人 M.Ishii

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01月
13

[栽培計画票] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培、

本ブログをご覧頂きありがとうございます。

少しの時間だけ、ペットボトル栽培に関するお話にお付き合い下さい。

 

年が明けて早くも13日目を迎えましたが、今年は介護疲れが原因で思うようなペットボトル栽培を

行うことができない中でもできる範囲内で頑張ろうと思う今日この頃です。

 

さて、今月も半ばに差し掛かるなかで今後のペットボトル栽培の栽培計画を見直しましたので、

以下に示したいと思います。

Petsai_Plan202001_1.png

[画像クリックで拡大します]

 

上記の'栽培計画票'をご覧の通り、現在育てている作物の種類に変わりがなく4種類となっておりますが、

[栽培する植物名]欄に色付けした作物が一つ追加されたことにより栽培数の変更がなされるかもしれません。

 

というのも、ここ数週間の'べんり菜'の様子を観てみたところ生育不良を起こしていて本葉が一枚もなく

双葉のみ残った状態で生長を続けていることから'べんり菜'の栽培を断念しようかと考えています。

 

このため、'べんり菜'の栽培が終了しますと、ペットボトル菜園で育てる作物の数は3種類 となり、

栽培の負担は軽くなるもののその反面寂しくなるのは辛いものがあります。

 

また、'べんり菜'は初心者でも容易に育てることができる作物であるにも関わらず、

生育不良を起こしてしまうことは残念であり無念というほかありません。

 

今回、'べんり菜'栽培が終了することをお伝えしましたが、それに代わる栽培を始めることは

現時点では考えていないため、しばらくの間は残り3種類の作物を育てていくことに注力したいと思います。

 

今後とも、本ブログをご覧頂き応援してもらえるように精進したいと思いますので、

引き続き、本ブログをご愛読のほどをヨロシクお願い申し上げます。

2020.01.13

ブログ管理人 M.Ishii

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